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多忙と言う名の近状





多忙だ。

トリコめんこいなー何て言っていたので買ってきました。連休中安くなっていた中古屋であるだけ購入。
後に足りない巻を新品で買ったら一冊ダブってました。


ゼノブレイドプレイ中

最近なかなかやっている時間が取れなかったりやっている途中で寝てしまったりとにかくサブクエ全部やらない気が済まなかったり。

ゼノブレイド、めちゃくちゃ面白いです。

音楽が素晴らしいでんな…
わがまま言うと光田さんの曲でプレイ出来たら昇天してた
下村さんは最高だ…ACE+さんの曲は何か新鮮でいいね…清田さんお疲れ様です…
清田さんの中央採掘場の曲を聞いていると何か物凄く頭が痛くなってきます。曲の表現力凄いですね。あとザトール昼の曲もね、頭痛くなってくるよ。曲の表現力凄いですね。あとあと巨人胎内の曲とかもry

そんなわけでゼノブレイド面白いです。全然感想いい足りないが疲れているんで休みます。眠い。

あ、そうそう何かGGの新作のカイたんがポニテらしい。

あー進撃アニメの感想も書きたいのですが…、そいや何か腐女子どもが食いつきましたね、あれアニメ前はどマイナーだったんですがね…私が思うに進撃は腐向けではない、直ぐ人が死ぬのでねリヴァイ兵長だってずっと生きている保証は無いのですよ…


トリコ


久しぶりにまとめてトリコを見ました。

トリコ 可愛くね?

原作もいいのだがアニメのトリコ可愛くね?

なんでしょうね、八重歯ですかね。

トリコ 可愛くね?

なんかこう見ていると滾ってくるのですよ、うおートリコおおおおお!!

トリコ 可愛くね?

なに?世間の皆様はムキムキマッチョだからトリコが可愛いなんてワロスーw

うっせぇ 黙れ

時と場合として世間様に反抗する事はとても重要な事なのです。そう!

何度でも言うさ!!こう無邪気なところとかテリーと戯れているところとか、見ていると自然と顔がほぐれるというか下がるというか何というかトリコめたんこ可愛いわー…。

Xenosaga Episode I Soundtrack と ゲーム製作について と 近状

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『ゼノサーガ エピソードI サウンドトラック』
光田康典
発売: 2004/5/19
ディスク枚数: 2
収録時間: 135 分

 買ってしまった…。
2004年、9年前、そしてゼノサーガ自体が2002年、11年前の作品です。

 このサウンドトラックの前に一枚サントラが出ていたのですが、それが販売元のとある理由により廃盤。が、ファンの再販希望の声援により一部の曲を生演奏に変えて収録、そして未発表のWorld to be Bornも収録。
DISC1:生演奏のみ DISC2:打ち込み曲のみ

 このサントラ、光田さんファンというだけで買うと微妙と感じるようです。スランプやら質が落ちたやら。
 ですが、このサントラ、ゼノサーガという作品をプレイしたファンの方は素晴らしいと感じるようです。

ゼノサーガ自体がムービーゲーなので、このサントラに入っている曲はまず映像を見てから聞くことをオススメします。

 前から思っていたのですが、光田さんの曲ってメロディラインがとても安定してしっかりとしているので凄く映像と合わせやすい。イナズマイレブンのアニメを見ていると、それをとても感じます。
あのメロディラインは映像作っている人たちはとても使いやすそうだ…。ついでに言うと遊戯王のBGMにも同じものを感じます。あと最近では澤野さんの曲がよくネタとしてでも活躍してますね。

要はこのサントラは映像を見てこそ、その真価を一番発揮する。

 そもそも映像ありきの音楽を音楽だけで楽しむのは勿体無い。まぁゲーム自体をどう評価するかは本人次第なので、ボロクソ言おうが何も言いませんがこれだけは言いたい。

ゲームの演出と音楽の調和がとても素晴らしい!

 ゼノサーガは三部作なのでエピソードⅠは伏線を張り巡らせた作品となっている訳ですが、やはり監督がいいと作品も面白くなる。エピソードⅡ…?知らん。


 ゲーム製作に関しては単なる学生の真似事ですがちょっとだけ噛んだ事があります(主にデザイン関係でしたが)

そこで感じた事といえばゲーム制作の大変さ。無難ですね。

 よくゲームを評価する人は言います、デザインがいい音楽がいい、でもシステムがダメ。
デザインや音楽は有名な作家に任せればいい。でもシステムとなると…うーーーん…

このうーーーんというのがホントに厄介。自分はデザイン担当だったのでプログラムの方は得意な人に任せてシステムの方でちょくちょく意見を言うくらいだったのですが、そのちょくちょくがプログラムの方たちには頭を抱えるくらいのものだったらしい。

 要はスタッフの実力が無ければゲームのベースを作るだけでぐったり、音を上げてしまうのだ。
製作期間がもう残り少ない、製作資金も少ない。この制約の中でいかにこのベースに面白いギミックを盛付ける事ができるか…。

私のチームはこのベースの状態で止まってしまいました。音楽とデザインは評価され(自分は嬉しかったが)システムの方は普通という評価でした。あとユーザーへの配慮がちょっと足りない等。

 ああしよう、こうしようとアイデアのある人が原案を練る、リーダーはその原案を検討し修正を経て決定案を出す、そしてそれに答えられる事ができる実力のあるスタッフがいるかどうかで作品は変わる。
現在の日本のゲーム業界はこの実力のあるスタッフってのが少ないのかもしれませんね…だからこそ経験を積ませて若い世代の実力者を作るべきなんです。

そう、つまり言いたい事。モッコスは作られるべくして 作られたのだ。
※要約 モッコス 正式名称は邪神モッコス ゼノサーガエピソードⅡの限定プレミアムBOXに憑いてきた邪神像の事である。


何だコレ、何が言いたいのか分からなくなったわ。


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はい、そんな訳で今更ですが念願のゼノブレイドを購入しました。
クラシックコントローラーも買ってこの連休中はゼノブレイドで満喫するつもりでございます。

進撃の巨人 1&2話 アニメ 感想 と タイバニPV1

予想以上にアニメが良い出来だったので嬉しかったのです。はい。

感想↓

■1話

・OP もう少し歌唱力があればなー
・もうちょっと演出に溜めが欲しいなー
・ミカサの声が可愛過ぎるなー
・ED もう少しかしょうりょry

※OPの歌詞の字幕が出るシーンがどうも某笑顔動画を彷彿とさせてあまり好きになれない。
曲自体に関しては、コーラスだけにすれば挿入曲でもかっこいいんじゃないかなーと思いまし、た。
映像はかっこいいなー
あと、ミカサの声が可愛すぎる。これは幼少時代だからですね。うん、あの声のままあのイケメンなミカサをやられてもなー やられてもなー やられてもなー…


■2話

・どうしたんだ…演出が神がかっているじゃないか…
・アルミンってこんなにかわいい顔してたっけ
・駆逐してやる!!
・ミカサ、エレン病発症
・ミカサ、成長後かなりの美人に (これはジャンが惚れる)
・エレン、いい男に (かわいいのう)

※1話ではちょっと演出に物足りないとか思っていた訳ですが、2話では大満足の出来でした。原作ではこの駆逐してやる!から時間軸があっちこっちしていて少し分かりにくかったのですが、アニメでは時間軸通りに作られており非常に分かりやすかったです。



はい、最近のアニメといったらトリコか絶チルの新しいのくらいしか見ていなかったので、どうなのかよう分からんのですが、これはかなりのクオリティなのですかね。さて、このクオリティがいつまで持つのか…
あと原作に追いついたらどうすんのコレ

そういえば、実写映画の方はどうしたのかねと調べてみましたらどうやら監督とキャストが降板していたようで…。
2013年秋公開の予定が2014年以降公開予定になっていました。まぁ、監督が変わったらその作品はもう…。


あと、タイバニライジングのPV1が何か壮大だ。
これはー…多分ー…敵犯人グループのPV的なものかね…?犯罪の絶えないシュテルンビルトに大穴を開ける。シュテルンビルト崩壊の危機…。

女神様はシュテルンビルトの大地に小さな街を作りました。しかし街の人間たちは略奪を繰り返し、互いを傷つけ合う事をやめません。女神様はそんな街の人間たちを見兼ねて言いました。

「激おこぷんぷん丸」 

※要約 「激おこぷんぷん丸」とは表現の゛強めの怒り゛の部類に入る言葉である。翻訳「罪を犯したものは天罰を下す」

ところが、天罰を下しても街の人間たちは一向に犯罪をやめなかった。そんな街の人間たちを見て、女神様は見切りを付けるように言った。

「げきオコスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム」

※要約 「げきオコスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム」とは表現の゛神の怒り゛の部類に入る言葉である。

こうして女神様は神罰を下し、街に大きな穴を開けた。



こんな感じのPV1。PV1って事は当然PV2もある訳でして、楽しみな訳でして、あー早くライジングが見たいですはい('A`)

北斗と和の親和性

北斗の拳の舞台は日本なのです。いや、らしい。

冒頭の「この時代に、こんなものはケツを拭く紙にもならないぜ!」とモヒカンが紙幣の入ったトランクをぶちまけている紙幣の柄が聖徳太子。
バットが「関東一円を制圧する狂暴な組織集団!」 と、言っているとおりKING=シンがいるサザンクロスは関東なのです。

ケンシロウの生まれは修羅の国(多分中国) 拳王様とトキ兄さんが赤子のケンシロウを抱えて日本、リュウケンの元へ渡ったので、育ちは日本。

が、蒼天の拳にてケンシロウが日本で誕生したという描写があるらしい(未読なので情報だけ)

なんか、よくわからん

という訳で日本の舞台で登場した南斗勢は全員日本人なのだ。マジか。あの身長が20m以上もあるデビルリバースとかも日本人なのだ。マジか。
でも南斗に関しては色々と謎が多いらしい。まぁバトル漫画ですからね、細かい事はどうでもいいのだ。世紀末なのだ。

最近マイクラで聖帝十字陵を作ろうかと真面目に画策中。階段前に矢入りのディスペンサー設置してピストンでピラミッドの先端部分が開くタイプ、そしてお師さんのぬくもり部屋も完備。

お、お師さん…昔のように…もう一度ぬくもりを…

いや!違う!親和性だよ!和との親和性!

要はレイの着物姿が見たいのだ!!(結論)

その姿はまるで水面に佇む水鳥の如く。舞う姿は優雅華麗。
と、いったように日本舞踊を踊って欲しい。完璧例の小説の能に感化されておりますはい。

以下レイ腐妄想↓

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